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企業診断

こんにちは。あおぞらてす。

リモートワークしてたら玄関からガサっという音が。

見てみるとヤマトのメール便が届いてました。

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中小企業診断士の専門誌「企業診断」です。

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裏面はLECの広告

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目次

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「企業診断」は、試験対策についてはもちろんのこと、中小企業診断士になったあとの実務についても知ることができるのが嬉しい。

今月号の特集1は「経営相談窓口の働き方」。

中小企業診断士の仕事の一つが、役所や商工会などでの相談業務。

具体的な内容が事例とともに掲載されています。

いろんな業務が出来るようまずは試験勉強頑張らなきゃ。

中小企業診断士 スタディング 受講記 財務・会計

こんにちは。あおぞらです。

現在、通信教育のスタディングの中小企業診断士講座を受講しています。

1科目目の企業経営理論は経営コンサルタントの基礎的な要素が多々あり楽しく受講できていました。

1科目目の基礎講座が一通り終わり、2科目目の財務・会計に入りましたが、ここで問題が。

30年以上前となりますが大学1年のときに日本商工会議所の簿記検定2級を取得してたり、そもそも大学が商学部会計学科で一通り勉強したことあるはずだったりするのですが、、、

用語や仕分けについてのアレルギーはなかったりしますが、いかにうろ覚えかということがまざまざと判明しています。

2-2の簿記の基礎はまだ良かったんですが、昨日の2-3税務・結合会計や2-4キャッシュフロー計算書は講義がイマイチ頭に入ってこず、問題集をときながら実践で再確認してく形に。

集中力が散漫となってるのが自分でもわかるので、もっと集中しなければ。と思います。

講義も問題集もバソコンにずっと向かってて、メモをキーで打ち込んではいるものの、手を動かしていないのも問題な気がします。

テキストにガンガンに書き込みを入れていくか、紙のノートを用意してガンガン手を動かそうと思います。

睡眠時間もちゃんと確保して取り組みます!

中小企業診断士 過去問完全マスター 2021

こんにちは。あおぞらです。

私が現在進めているスタディングの中小企業診断士講座では、紙の過去問題集がついてきません。

いつでも手軽にどこでも過去問ができる。という点では、スマホやパソコン上で解けるのは嬉しいです。

が、実際の試験は紙ですし、書き込んだり、バラパラとめくったりできるのは紙ならではの良さ。

まだ、購入していませんが、私が買おうとしているのは、同友館の「中小企業診断士 過去問完全マスター 2021」シリーズ。

先日、丸善で一次試験の過去問題集を比較してみたとき、一番良いと思ったのが「中小企業診断士 過去問完全マスター 2021」シリーズだったんです。

中小企業診断士 過去問完全マスター 2021シリーズは、

・中小企業診断士専門誌を出している同友館から出ている
・過去10年分の試験問題を掲載している
・出題傾向を参考に順番を並び替えている
・表に試験問題、裏に解答、解説の1枚で完結

という特徴があります。

特に一番最後の1枚で完結しているのは、苦手なところだけ抜き出して繰り返し解けるというメリットがあります。

過去問に進むためには早く基礎講座終えなければ、、、


3 企業経営理論 (2021年版 過去問完全マスター)

中小企業診断士 スタディング 受講記 簿記の基礎

こんにちは。あおぞらです。

スタディングの中小企業診断士の講座を受講していますが、2科目目の財務・会計に入って、ペースがガタ落ちです。

簿記の基礎は講義が20単元あったり、スマート問題集、過去問セレクト演習も計算問題があり、特に問題を解くのが画面だと余白に書き込みみたいなのが難しいのでほんとやりづらい。

余白への書き込みの方法としては2つあって、1つはノートまたはメモを用意して紙に書く方法。

そして、もう1つは画面にあるマイノート機能を使って、パソコン上でメモを取りながら解く方法。

どちらも一長一短があって、紙に書くと出先でノートを持ってないと再確認できなかったり、マイノート機能はスマホでの使い勝手が悪い気がすること。

実際にはまだスマホでマイノート機能使ったことないので、今度試してみたいと思います。

ここからペースを上げていかなければ。頑張ります。

中小企業診断士 二次試験 対策

こんにちは。あおぞらです。

中小企業診断士の試験は一次試験、二次試験、さらに二次試験は筆記試験と口述試験に分かれており、それぞれ合格しないと次の試験に進めません。

一次試験が経営コンサルタントとして、幅広い知識を有しているか確認する試験だとすれば、二次試験は実際にその知識を用いて企業を診断したり、改善策を提示できるか、という実践的な試験です。

一次試験と二次試験の間隔は2~3ヶ月ですが、一次試験が終わってから二次試験の勉強をゼロからスタートするのではなく、一次試験の勉強時点で、「どんな場面で、この知識を使って実際に企業に対して適用したり、アドバイスできるかな」というのを考えて勉強しておくのが良いです。

そして、一次試験が終わったら、すくに二次試験の勉強を開始します。

どのように勉強をするかというと、基本的にはひたすら過去問を解いていきます。

過去問を解くことにより、

・試験問題の傾向がわかる
・設問と与件文の関係がわかる
・与件文のポイントがわかる
・解答のロジックがわかる

ようになります。

効率的に勉強していきましょう。